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2026年10月日めくり

OCTOBER 2026
株式会社トゥトゥリガチ言語解決社

2026年10月の日めくり(31枚)
日曜日六曜七十二候今日の一行
1 木 仏滅 蟄虫坏戸むしかくれてとをふさぐ 当社のことお役立ちツールに入力された内容は、どこにも送信されません。
2 金 大安 蟄虫坏戸むしかくれてとをふさぐ ことばのこと「霞」は春の季語、「霧」は秋の季語でございます。
3 土 赤口 水始涸みずはじめてかるる 中庭の池中庭の池の水面には、空と、まわりの窓が映ります。
4 日 先勝 水始涸みずはじめてかるる 当社のこと1987年4月、大阪・梅田の小さな事務所で、翻訳の仕事を始めました。
5 月 友引 水始涸みずはじめてかるる ことばのこと季語を集めて、季節ごとに並べた本を「歳時記」といいます。
6 火 先負 水始涸みずはじめてかるる 中庭の池建物に囲まれた中庭には、風の弱い日が多くございます。
7 水 仏滅 水始涸みずはじめてかるる 当社のこと創業のころの事務所には、机が六つ、電話が二台、ワープロが三台ございました。
8 木 大安 鴻雁来こうがんきたる ことばのこと和歌や連歌は、ふつう韻を踏みません。
9 金 赤口 鴻雁来こうがんきたる 中庭の池本社の中庭の池は、木場の材木問屋の屋敷にあった庭を、そのまま残したものでございます。
10 土 先勝 鴻雁来こうがんきたる 当社のこと1987年7月、株式会社ツツリガチを設立いたしました。
11 日 先負 鴻雁来こうがんきたる ことばのこと漢詩では、句の終わりの字の響きをそろえることを「押韻」といいます。
12 月 仏滅 鴻雁来こうがんきたる 中庭の池中庭には、池のほかに、庭石と楓がございます。
13 火 大安 菊花開きくのはなひらく 当社のこと当社の電話番号の下八桁「1987-0401」は、創業の年と日付でございます。
14 水 赤口 菊花開きくのはなひらく ことばのこと連歌では、五七五の句と七七の句を、何人かで交互に詠み継いでまいります。
15 木 先勝 菊花開きくのはなひらく 中庭の池本社ビルは、中庭を囲むように建っております。
16 金 友引 菊花開きくのはなひらく 当社のこと1991年4月、言語ソリューション事業部を設置いたしました。
17 土 先負 菊花開きくのはなひらく ことばのこと三十六句の連句を「歌仙」といいます。三十六歌仙にちなんだ名前です。
18 日 仏滅 蟋蟀在戸きりぎりすとにあり 中庭の池四階の会議室の窓からは、中庭の池を見下ろすことができます。
19 月 大安 蟋蟀在戸きりぎりすとにあり 当社のこと1991年4月、広報誌「つづり」を創刊いたしました。季節ごとに、年に四回お届けしてまいりました。
20 火 赤口 蟋蟀在戸きりぎりすとにあり ことばのこと日本語では蛙の声を「ケロケロ」、英語では「ribbit」と書きます。
21 水 先勝 蟋蟀在戸きりぎりすとにあり 中庭の池中庭の池は、本社を移した1998年から、ずっと本社とともにございます。
22 木 友引 蟋蟀在戸きりぎりすとにあり 当社のこと1994年10月、デュッセルドルフ事務所を開設いたしました。
23 金 先負 霜始降しもはじめてふる ことばのこと「紅葉」を「もみじ」と読むのは、色が変わることをいう古い言葉「もみづ」から来ています。
24 土 仏滅 霜始降しもはじめてふる 中庭の池蛙は、同じ池に、何年も続けて帰ってくることがございます。
25 日 大安 霜始降しもはじめてふる 当社のこと1997年3月の社員数は、58名でございました。
26 月 赤口 霜始降しもはじめてふる ことばのこと雨を表す日本語は、四百を超えるともいわれています。
27 火 先勝 霜始降しもはじめてふる 中庭の池雨蛙は、まわりの色に合わせて、体の色を変えることができます。
28 水 友引 霎時施こさめときどきふる 当社のこと1997年の会社案内では、英語・中国語・韓国語・ドイツ語・フランス語ほかの翻訳を承っておりました。
29 木 先負 霎時施こさめときどきふる ことばのこと「座」は、会社の古い名前でございます。
30 金 仏滅 霎時施こさめときどきふる 中庭の池雨蛙の指先には吸盤があり、窓ガラスにも張りつくことができます。
31 土 大安 霎時施こさめときどきふる 当社のこと1997年、創業十周年を記念して、ロゴに「1987年より、言語を解決しております。」の一文を添えました。

※六曜と七十二候は、当社にて計算したものです(七十二候は明治七年の略本暦によります)。

※六曜と七十二候は、当社にて計算したものです(七十二候は明治七年の略本暦によります)。www.tuturigachicorp.com/himekuri/

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