※言語研究所は、2013年3月29日をもって活動を休止しております。
言語研究所は、2001年、本社3階に設立されました。言葉と人のかかわりを、音声・意味・文化の三つの面から研究し、その成果を当社の翻訳品質と技術開発に生かしています。
研究テーマ
| 音声と意味 | 話し言葉の韻律(リズムと抑揚)が、意味の理解に果たす役割 |
|---|---|
| 用語と品質 | 翻訳メモリと用語集による訳文品質の評価 |
| 言語と文化 | 外来語の受容と表記、敬語表現の変化 |
研究員
| 主任研究員 | 久住 千秋(音声学) |
|---|---|
| 研究補助員 | 金城 ゆい(2012年4月〜) |
研究報告
- 2013.03.15音と意味の分離に関する基礎研究(中間報告)NEW
- 2011.03.18外来語の片仮名表記における揺れの実態調査
- 2009.03.19翻訳メモリの再利用率と訳文品質の関係について
- 2006.03.17取扱説明書における敬語表現の変遷(1985〜2005年)
- 2004.03.19日本語話者による英語固有名詞の音韻的受容
実験室
- 2013.02.25同音語辞典停止中
資料
- 2012.11.09蛙の歌(抄)
