弊社代表取締役の松永が、一九八九年の入社以来、一冊のノートに書き継いでまいりました、百人一首の英訳の試みでございます。毎週金曜日に一首ずつ、ノートのまま掲載いたします。いずれの訳も、試行でございます。

全百首のうち、一首を掲載しております。次は、10月30日(金)、第二首でございます。

  1. 第一首天智天皇秋の田の かりほの庵の とまをあらみ2026.10.23

※百人一首の歌は、藤原定家の撰(一二三五年ごろ)によります。英訳は、いずれも松永の試行でございます。

ページの先頭へ