担当:言語研究所

※本ツールは、サーバーの停止に伴い、現在ご利用いただけません。(2019年4月15日 総務部)

言語研究所 実験室

読みが同じで、意味の違う言葉(同音異義語)を、一覧で調べるツールです。当社言語研究所 実験室が、研究の過程で作成した『響きデータベース』をもとに、よく使われる言葉から順に表示します。

入力された内容は、照合のため当社言語研究所のサーバーに送信されます。保存はいたしません。

使い方

  1. 調べたい読みを、ひらがなかカタカナで入力してください。漢字の言葉を入力すると、その読みで調べます。
  2. 漢字の読みは自動で判定します。読みが複数ある場合は、読みを選ぶか、「読み」の欄に入力してください。
  3. 同じ読みの言葉を、よく使われる言葉から順に表示します。あまり使われない言葉は、その後にまとめて表示します。
  4. 「きょう」と「きよう」のように、小さい字のある読みとない読みは、別の読みとして扱います。
  5. 気に入った言葉は「コピー」でコピーできます。

例:「こうしょう」と入力すると、「交渉」「公称」「考証」「高尚」などが表示されます。

※本ツールの語彙は、当社言語研究所の『響きデータベース』(2013年)に基づいています。

※辞書データの出典とライセンスは、こちらをご覧ください。

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