担当:総務部

お書きになった手紙を、当社の便箋に組んで、PDFでお渡しするツールです。縦書きでは、句読点やかぎかっこを縦書き用の形にし、行頭・行末の禁則を守り、頭語(拝啓)を1行目の頭に、結語(敬具)を行の下に置き、日付・差出人・宛名を後付けとして並べます。横書きの便箋もお選びいただけます。

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この次に 印鑑を押す(電子印鑑作成・PDF押印)/FAXで送る(FAX送付状)

使い方

  1. 便箋と、頭語・結語の組み合わせを選んでください。
  2. 時候の挨拶は、日付に合った文例から選べます。ほかの文例は、時候の挨拶のページでお探しください。
  3. 本文を入力してください。改行したところで段落が分かれ、段落の頭は1字下がります。
  4. 日付、差出人、宛名を入力すると、手紙の終わりに後付けとして並びます。横書きでは、手紙の初めに置きます。
  5. 「PDFを保存する」を押して、保存したPDFを印刷してください。印刷の設定では、「実際のサイズ」または「100%」をお選びください。

縦書きの約束ごと:句読点(、。)は字の右上に、かぎかっこ(「」)や長音(ー)は縦向きに置きます。句読点や閉じかっこ、小さい「っ」などは行の頭に来ないよう、前の行から1字送ります。

※書体はBIZ UD明朝(SIL Open Font License)、PDFの作成にはオープンソースの pdf-lib(MIT License)と fontkit(MIT License)を使用しています。ライセンスはこちらとこちらをご覧ください。

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